今月は看護の日をむかえます。
近代看護を築いたフローレンス・ナイチンゲールの誕生日にちなみ、5月12日は「看護の日」として制定されたのは1990年のこと。
そして、12日を含む一週間が「看護週間」とされています。
21世紀の高齢化社会を支えていくためには、看護の心、ケアの心、助け合いの心を、一人一人が分かち合うことが必要です。
私たち医療分野で働く者はもちろん、皆さんも「看護とは?」を少しだけ考えてみませんか?(^^)