私はO脚?X脚? 見た目で分かるものから、パッと見では分からないけど膝が痛い!と …
なぜ、どこに行っても改善
しない変形性膝関節症が
根本改善するのか?
こんなお悩み
\ありませんか?/
なぜ? ほんごう鍼灸整骨院の施術は
こんなにも変形性膝関節症が
改善されるのか?
膝の痛みでお困りの皆さんはどの様な施術をしていますか?
膝の痛みに関しては、全国で困っている方がたくさんいるにも関わらず、良くなる方と良くならない方分かれます。
その分かれ目には、皆さんが誤解している6つのポイントがあります。
これらを行っても良くならない方は以下の項目を必ずチェックしてください。
よく耳にする「変形性膝関節症」。
整形外科でレントゲンを撮ると膝の骨の変形が指摘されるかもかもしれません。
しかし、変形があるから痛みが必ずあるとは限りません。
変形性膝関節症の初期症状では、骨や軟骨ではなく、筋肉やじん帯・脂肪組織の炎症により痛みを生じることがほとんどです。
もしあなたが、「歩くと痛いけど膝を曲げようと思えば曲げられる」という状態であれば、骨の変形が一番の原因とは言えないかもしれません。
なぜなら、変形性膝関節症が進行し、骨の変形による症状を出すならば、少しずつ膝が曲がり切らなくなってくるからです。
万が一、現在あなたの膝が曲がらなくても、その症状がここ1カ月で進行しているのであれば、膝の腫れや筋肉の炎症で膝が曲がらないだけかもしれません。
骨の変形は良くならないと思い込まず、諦めないでくださいね。
膝に痛みを抱えている方は、一度は膝のサポーターを使ったことがあるのではないでしょうか。
皆さんは、サポーター選びに困った覚えはありませんか?
薬局やドラッグストア、スポーツショップや、今では100円均一にさえサポーターが置かれていて、私たちが見ても迷うほど世の中には様々な種類のサポーターが出回っています。
主にサポーターの種類には、保温用、じん帯の保護用、圧迫用などが有り、用途は様々です。
膝の痛みにお困りの場合は、症状に適したサポーターを選ばなければ、折角のサポーターも効果は発揮されません。
主なサポーターのタイプの一例は以下の通りです。
これらのサポーターへ選択するためには、あなたの膝の状態や歩き方を徹底的に分析したうえで選ぶ必要があります。
サポーターを適切に使用すれば、水を抜かずに済む方もいますし、仕事をしながら膝の痛みを軽減させることも、膝の変形を止めることも可能です。
適切なサポーター選びを心掛けましょう。
整形外科や接骨院でよく使用される低周波電気。
当たり前のようにかけてもらっている方も多いかもしれませんが、膝が痛いからといって毎日のように電気だけをかけていませんか?
もし電気をかけることで段階的に膝の痛みが改善しているのであれば、効果的な使い方が出来ています。
しかし、一般に使用されている低周波電気機器の効果は、神経の働きを鎮め、痛みを感じにくくするのが目的です。いわば、“その場しのぎ”です。
低周波機器の本来の目的は、「施術の前に少しでも痛みを緩和させてその後の施術を行いやすくする」ことです。
もしあなたが低周波電気療法だけで終わっているのであれば、体は何も変わっていないどころか、骨の変形は日に日に進行していくことでしょう。
電気療法の種類には、
など、たくさんの種類がありますが、その使い分けが必要であり、施術の中の一つでしかありません。
当院のお客様には電気療法の目的などを詳しく説明して施術器具を使い分けますので、お客様が流れ作業で受ける施術はありません。
もしあなたが、現在の施術院で掛けている電気機器の効果を知らなければ、その効果は得られません。
そして、電気療法だけを行っているのであれば、改善に向けた体の変化は見込めません。
せっかく時間を掛けて施術を行うのですから、少しでも効果のあるものを選択していきましょう。
ウォーキングやランニングブームもあり、毎日歩かないと気が済まない!と言われる方もいらっしゃいます。
しかし、「歩き始めたら膝が痛くなってきた。」という方も少なくありません。
内科や整形外科で運動を勧められて歩くようにしている方も多くいますが、中には歩けば歩くほど膝関節を壊している方もいます。
それは、間違った歩き方のままウォーキングをしている方です。
これらに当てはまる方は要注意です。
そしてもう一つ大事なことがあります。
【ウォーキングで筋力は付きません。】
足の筋肉が衰えてしまうから・・、と言ってウォーキングを継続している方の話を耳にしますが、日常生活が出来ている方にとっては、ウォーキングでは大した筋力強化の効果は期待できません。
もし効果があるとすれば、寝たきりの方や、退院・手術の後の方にとっては非常に重要な筋力強化訓練となります。
一般の方が足に筋力を付けるとするならば、ウォーキングではなく、正しいフォームでスクワットなどを行うべきなのです。
しかしながら、ウォーキングには生活習慣病予防には非常に有効な運動になりますので、しっかりと目的を持って行うには大切な運動となります。
間違ったウォーキングを続けていると、骨や関節には負荷がかかり、徐々に関節や骨を壊すことになりますので注意してくださいね。
よくある施術方法の間違いの一つでもあるのが、膝を無理やり曲げようとしてしまうことです。
同時に、膝の痛みでご相談が多いのが、正座が出来ないということです。
お風呂の中で膝を曲げる練習をしたり、無理やり正座してみたりしてしまいがちですが、無理に膝を曲げると更に関節の破壊を悪化させてしまいます。
膝の改善で大切なことは「膝を伸ばすこと」です。
ほとんどの方は気付いていませんが、膝に痛みを抱える方のほとんどは膝を伸ばし切ることができません。
仰向けで寝ころんだ時に、膝の下が浮いていたらよく分かるのではないでしょうか。
私たち専門家が歩き方を見る時にまず確認するのは、膝が伸びているかどうかです。
歩行中に問題になるのは、膝が曲がったまま歩いている時であり、膝を痛める時も、膝が曲がっている時です。
もしあなたが、膝が伸びきらないことに気付いているならば、今すぐにでも膝を伸ばす練習をするべきです。
それによって、快適な歩行が得られ、膝に水が溜まらなくなり、最終的には正座も出来るようになります。
これらの段階を追うために、まずは今一度あなたの膝の動きを確かめてみてくださいね。
膝の症状を改善させるときに圧倒的に見落としがちなことがあります。
それは、膝の他に「股関節」や「足首」を施術しないことです。
なぜ膝の痛みなのに?と思いますが、人の動き方を研究していくと、膝の動きは股関節と足首の動きと密接な関係があります。
本当のことを言えば、膝の施術をする際に股関節と足首を一緒に施術しないなんてことは本来有り得ないことなのです。
これは、整形外科でも接骨院でも、鍼灸院でも整体院でも教えてくれません。
なぜなら、多くの施術院は怪我を改善するプロであるかもしれませんが、動きを改善させるプロではない場合が多いからです。
もしあなたが今まで通った施術院で膝だけの施術しかしていなければ、根本改善していなくて当然です。
あなたの症状を一つ見るのに、全身を見ることが当たり前だと思っていてください。
変形性膝関節症とは、膝の関節を支える骨の変形が起こり、骨のトゲ(骨棘)ができて痛みを生じることです。
この時、膝の中では関節の軟骨がすり減り、一定の部分だけに圧がかかるようになると強い痛みを生じます。
その繰り返しにより、痛み→変形→痛み・・を繰り返してしまうのが主な症状です。
その一方で、骨の周りの組織にも炎症が生じます。
一般的な膝痛の原因は周りの組織の炎症が引き金になっていることが多くありますので、レントゲンで骨の変形が無くても痛みを強く感じている場合があります。
特に変形性膝関節症の初期症状では、骨の痛みよりも筋肉や関節の痛みが主に出てきますので、この時期に早期より施術を行うことが膝の変形を抑える第一歩となります。
骨の変形とともに痛みを引き起こす症状を列記していきます。
膝の内側に痛みを出す症状の中で最も多い状態です。
太ももの前・内・後ろの筋肉が硬くなったり働きが悪くなると、筋肉の付着部である膝の内側で炎症を起こし痛みを生じます。
脚を地面に付いた時のほかに、脚を持ち上げた時にも痛みを感じることが特徴です。
これらの筋肉に痛みを出している場合、片脚で体重を支えたり、歩行の際に膝の内側に強い痛みを感じます。
酷くなると、膝の内側がポンポンに腫れて、足を動かすことさえもできなくなります。
ちょうど膝の関節の内側に痛みを出すので、膝の変形による炎症と間違えがちですが、しっかりと筋肉を緩めていくと比較的早く痛みが改善できます。
関節を包む袋や、関節周りで筋肉の摩擦を軽減する袋が炎症を起こす症状です。
膝が伸びきらなかったり、又は曲がり切らない状態で生活していると、徐々に袋が腫れてきて炎症を起こします。
炎症を起こすとさらに関節の動きが悪くなり、徐々に袋の中に水が溜まっていきます。
これらを放っておくと、膝の曲げ伸ばしが出来なくなり、骨の変形を進行させてしまいます。
多くはお皿の上や膝の裏で炎症を起こすことが多く、膝を曲げていくと「挟まった感じ」や「突っ張った感じ」を覚えます。
長時間の歩行やでこぼこ道を歩いた後などに炎症を起こしやすいですので、この症状が出ている間は運動などを控える必要があります。
逆に、無理に運動を続けていると、更に炎症を大きくして長引かせてしまいますので、休むことも忘れないでくださいね。
関節包炎や滑液包炎が起こると、袋の中に水が溜まり始めます。一般に「水が溜まる」と言われる症状です。
袋の中に強い炎症を起こし、膿が溜まったものを「嚢腫(のうしゅ)」と言います。
水が溜まる原因は、前述の関節包炎や滑液包炎が進行し、袋の中の水が吸収されなくなることが原因です。
水が溜まるにつれて痛みを伴いますが、これは袋の中に水や膿が溜まってパンパンになり、袋自体が引き伸ばされることによって強い痛みとなります。
ですので、「水を抜くと痛みが楽になる」という方は、骨やじん帯の痛みではなく、関節の袋の痛みを感じているのです。
病院では水を抜くことが第一選択となりますが、その後の施術を行わないと症状を繰り返してしまいます。
水は抜かないと無くならないと思いがちですが、実は注射で水を抜かなくても溜まった水を無くすことは可能です。
その方法は、圧迫用のサポーターを選択し、水の溜まった袋をしっかりと圧迫しておくことです。
よく「水を抜くと癖になる」と言われますが、水が溜まる原因を取り除かなければまた水が溜まってしまうので、一概に癖になるとは言えません。
水を抜いた後に、根本的な施術を行っていけば再発することも無くなりますので、根気強く施術をしていきましょう。
半月板は、膝関節の骨と骨の間に挟まり、隙間を埋めている軟骨組織です。
通常の歩行でも体重を支えるために膝には強い圧が掛かっています。
体重のかかり方によって圧が掛かる部分が集中すると、半月板に亀裂が入り、一時的に関節内が腫れることで痛みを生じます。
損傷が大きいと「ロッキング」と言って、膝が突然カコッとはまって動かなくなることが特徴的な症状です。
病院でのMRI検査を用いて、専門医に見てもらいます。
膝関節の中には、関節を支える強い靱帯(じんたい)が4本あります。
前十字靱帯・後十字靱帯・内側側副靱帯・外側側副靱帯です。
膝の関節は、人体の中でも非常に不安定な関節です。関節が変形すると、ただでさえ不安定な関節がさらに不安定になり、関節の支えとなる靱帯に大きな負荷となります。すると靱帯が必要以上に引き伸ばされ、部分的に損傷、又は完全に断裂してしまいます。
側副靱帯を損傷すると、脚を地面に着いたときに強い痛みを生じます。
十字靱帯を損傷すると、「膝崩れ」といって歩行中に突然膝が抜けるように、カクッと力が抜けてしまうのが特徴的な症状です。
関節の変形には長年の症状の蓄積があります。
「突然痛くなった!」という方も、体の状態を見させて頂くと、
などの特徴があります。
膝関節の症状を改善するには、過去の時間経過と現在の症状に至った経緯を具体的に把握する必要があります。
例えば、半月板の怪我による手術歴がある場合、半月板が残っていれば、10年後に膝の変形が出る確率は20%。しかし半月板を手術で取ってしまった場合は膝の変形が出る確率は80%に上がります。
この様に、膝は非常にデリケートな関節ですので、少しのことが大きくなって影響していきます。
怪我が影響する原因としては、半月板損傷やじん帯損傷など、膝の関節内部の怪我が影響しますが、怪我が無くても長年の蓄積により骨の変形をきたします。
その他の原因として、以下のようなことが挙げられます。
「歩き方変だね」
と言われたことはありませんか?
歩き方に癖があると、一歩一歩が膝を壊す原因となります。
癖のある歩き方の特徴としては、
などです。
自己流の歩き方や、テレビや雑誌で見た歩き方を真似するのは、膝の変形を急速に進めてしまう可能性が有ります。
あなたの状態に合った歩き方、距離や時間を決めていきましょう。
膝が痛い方が間違いなく固くなっている箇所があります。
それは「股関節」です。
当院で見る限り、膝が悪い方の90%以上の方は股関節の動きが極端に悪くなっています。
そして、股関節の改善をすることによってほとんどの方が改善に向かっています。
もう一つが「足首」の固さです。
体の構造として、股関節と足首が硬いと、膝の動きが一気に悪くなってしまいます。
常に膝がスムーズに動く状態を確保しておくためには、全身状態を改善しなければなりません。
あなたは今まで膝のストレッチばかりしていませんでしたか?
膝を支える筋力が低下してくると、歩行中に膝関節が揺れて、骨や関節に著しい負担となります。
太ももの筋力が落ちている方は、脚を一目見ればすぐに分かります。
ほとんどの場合、1カ月以上膝に痛みを抱えている方は既に太ももの筋力が落ちています。
自分自身では脚の細さをまじまじ見る機会は少ないと思いますが、太ももの太さが極端に細くなっていても気付かない場合も少なくありません。
また、脚が細くなってくると、次第にお尻も小さくなってきます。
脚を支える視点はお尻の筋肉ですので、お尻が小さくなってきたと感じている方は早急に対処しておかないと、5年後には二次損傷を来してしまいます。
脚が細くなった!お尻が小さくなった!と喜んでいるなんてとんでもない!
まずは両手で太ももの太さを左右で見比べてみてください。
1センチ以上差がありそうでしたら危険信号ですので、すぐにご連絡下さい。
「靴を変えたら膝が痛くなった。」という話を聞いたことがありますか?
歩き方が変わる原因のほとんどが、今まであなたが履いてきた靴の影響です。
長年履いてきた靴の影響によって以下のことが体に起こります。
などです。
靴を変えると歩き方が全く変わりますので、靴の選び方も重要です。
また、サイズもクッションもせっかく良いものを選んでも、靴紐を結ばずに歩いていたら、それは長靴と一緒です。
「履き方」も大切ですので、せっかく選んだ靴ですので、しっかり履いてくださいね
膝症状の施術として、大きく「膝」と「膝以外」に分けて施術を進めていきます。
膝に関しては、局所的に炎症を起こしている可能性が高いので、炎症部位にはアイシングを行い、炎症を軽減させます。
関節自体を動かすと痛みを伴い、炎症を助長させてしまうことがありますので、動かさずに施術が出来る、鍼や高周波電気を行います。
これにより、炎症や晴れの軽減とともに、痛みの緩和が出来ます。
また、膝の症状を悪化させる原因として、膝が伸びきらないことが最も膝の痛みを長引かせてします。
あなたは仰向けで寝た時に膝が浮きませんか?
これは変形性膝関節症の最も典型的であり、重要なポイントです。
皆さんは膝が曲がるかどうかを気にされますが、我々膝の専門家は「膝が伸びるかどうか」に着目します。
膝以外に関しては、歩行時に膝に負担がかからないように全身を調整していきます。
特に股関節の可動域確保としてストレッチと周辺のマッサージを念入りに行い、足首の動きの改善のために、ストレッチや関節モビリゼーション(矯正)を行います。
自宅で行って頂くストレッチも、膝ではなく、股関節と足首ですので、不思議に思わず行ってみてください。
その他ににも「歩行」と「靴」を確認させて頂いております。
膝の変形や症状は、歩き方の長年の蓄積で発症するといっても過言ではありません。
しかし、歩き方を気を付けるといってもすぐにはできませんので、ポイントを1つか2つだけお伝えしています。
そのポイントを気を付けるだけで歩き方が勝手に変わるように施術を行ったり、ストレッチを自宅で行って頂きますと、自然と良い結果が出てきますので、行ってみてください。
皆さんが普段はいている靴によって歩き方も変わりますし、足の形も変わっていきます。
膝の症状の方については靴の確認は必須になりますので、普段よく履く靴をお持ちください。
4月10日までに
\ご予約の方に限り/
整体×骨盤矯正×
鍼灸×運動療法コース
初回3,480円※
2回目3,980円
各45分
(通常1回 7,150円)
予約多数のため先着10名様のみ
→あと7名
キャンセル待ち解消となりました!
※初回来院時 当院LINE公式アカウントに
無料登録した方のみ適用となります。(ご登録されない場合は各3980円)
※予約が埋まり次第受付を終了させて頂く場合がございます
初回限定 ※適用条件:初検時に病院での精密検査が必要と判断した場合、紹介状を作成させて頂く場合 |
当院独自の技術を
専門家やプロの施術家も
\絶賛しています/
「業界で認められる数少ない先生の一人です」
田内先生は身体の構造を深く研究し、痛みのある場所だけではなく、全身の繋がりを理解した上で、丁寧な施術を行っています。 歯科医師の私とも、顎関節や嚙み合わせからくる身体のアンバランスについて意見交換をし、常にお客さんの痛みの原因を追究するための努力を重ねています。 また、動作分析や運動学からの視点にも優れ、普通の接骨院では見れない症状も、田内先生ならではの見解から判断されることによって、症状の改善につながっていくことでしょう。 私がこれまで見てきた業界の中でも、田内先生は知識、技術ともに群を抜いており、業界で認められる数少ない先生の一人です。 更に、セミナーを積極的に開催するなど、業界の底上げにも努力を惜しみません。 今後の業界をけん引する先生として、是非田内先生の院を推薦させていただきます。 |
「研究心が強く、向上心も有り、お客さんの立場を理解して適応性が高い」
私が田内先生のもとを訪れたのは、ほんごう鍼灸接骨院がスタートしてまもない頃でした。 知人たちの鍼灸院等も沢山知っていますが、彼は非常に研究心が強く、向上心も有り、お客さんの立場を理解して適応性が高い事に気付きました。この数年で見る見るうちに力量・技術力を上げていったと思います。若いうちの情熱が見事に開花してきた事を私なりに感じています。 むろん、まだまだ改善する課題も取り組まなければならないですが、将来、この業界の改革者とリーダー性を備えた人物であることに異論はない! この精神力・向上心に期待しています。 私が教育者として、公認会計士史上最年少16才合格、税理士試験11年連続最年少合格者を、簿記連続日本一を成し遂げてきた若い時の自分を見るようで頼もしい人物であり、益々楽しみです。 今後も若者・中高年者達に職業会計士としての税理士、会計士をどんどん育てて行く上に、彼の存在感は大きな励みになり、まだまだロマン・夢を追求して行く人生であり続けたいです! |
「何か変わるかもと希望の光を与えてくれる」
岐阜にお住まいの方で『本気』で自分の体と向き合いたい方は是非とも BORNS整体に一度行かれる事を推薦致します。 院長の田内さんとは専門学校時代からの知り合いですが 学生時代から他の施術家を目指す学生とは一つ視点が違う方でした。 従来の多くのお客さんに来てもらい保険請求をするTHE接骨院という感じではなく 本当にお客さんに寄り添い、どうにか根本改善させるにはどうすればいいのか? と 本気で追及するために学びを止めない向上心の高さがある方でした。 また世の中の当たり前の枠に捉われない新しい整体院の形を作りだし 、そこに来るお客さんに今までにない感覚、感動をお届けしてくれると確信しています。 自分自身もスタジオ、整体院を経営し、専門家向けの勉強会の講師などもさせて頂く立場ですが 院長の田内さんの発想や取り組み、施術スキル、あくなき向上心などは素晴らしいと感じています。 過去に接骨院に通われたけど良くならず諦めてしまっている方など 今までにない新しい接骨院という場所で、あなたの体の悩みに真摯に向き合いサポートしてくれると思います。 30代にも関わらずこれから業界の先頭に立ち、業界を変えていく革命時のような 院長の田内さんのいるBORNS整体に、まずは一度足を運んでみてください。 今まであきらめていたことが何か変わるかもと希望の光を与えてくれるはずです。 |
まだまだあります!
\お客様の喜びの声/
「今までで一番楽になりました」 今まで行っていた整体の先生には「もう良くなったからたくさん歩きなさい」と言われていましたが、痛みで歩くどころではなくこちらへお邪魔しました。 こちらの先生は施術の考え方が全く違い、施術をしてもらうと立ち上がった時の一歩目がだんだんと早くなり、今までの施術経験の中で一番楽になりました。 今まで使いつくしたサポーターやインソールも、私に最適なものを選んでいただき、歩いていてもとても楽です。 私の場合は変形がひどく、最終的には手術を決断しましたが、先生にアドバイスを頂いて悩みを解消することが出来ました。 病院にも紹介状を書いて頂きましたので、最後まで安心して通うことが出来、感謝しています。 私がこれだけ通うことが出来たのも、最後は「お人柄」かなと思います。 (岐阜市在住・小島 敏子 様) ※効果には個人差があります |
「整形外科に通い続けた膝の痛み。一日で痛み無く歩けるようになりました!」 整形外科に通っていましたが、一向に変わらず、チラシを見てこちらのお世話になりました。 今まで病院でかけていた電気とは違い、何も感じないけど暖かくなる特殊な電気を使い、先生が丁寧にマッサージをしてくれました。 一通り施術が終わり、「歩いてみてください。」と言われたので、恐る恐る歩いてみると、なんと!さっきまで痛かった膝が痛くありません! 今までずっと施術に通っていて良くならなかった膝の痛みが、一回の施術で改善しました。 その後も数回施術に通い、今ではもう痛みを感じることなく生活できています。 本当に有難うございました!(林 様) ※効果には個人差があります |
「痛みが緩和されました!」 初回 10年以上前から膝の痛みを感じるようになり、徐々にO脚が酷くなっていました。 整形外科で水を抜いたり、ヒアルロン酸注射をしてもらい、接骨院や県外の施術院にも足を運んでいました。 来院時には膝の変形が顕著で痛みも酷かったため、現状把握のために一度専門整形外科をお勧めし、紹介状を作成しました。 施術は、関節の動きを少しずつ出すためにゆっくりストレッチを行い、正常な膝の関節の動きに合わせてモビリゼーション(矯正)を行いました。今までは膝を曲げていくと激痛を伴っていたようですが、正常な動きを誘導していたためにほぼ痛みは感じませんでした。 O脚に伴い膝が伸びきらない状態でしたので、関節の中まで電気の通る高周波電気療法を行いました。 痛みを長く我慢していたために、ふくらはぎや膝周辺の筋肉がガチガチに硬くなっていたため、鍼を行い筋肉の緩みを期待しました。 2回(4日後) 前回施術後より、痛みが軽減しているとのことでした。仕事中の歩きやすさも感じておられます。 O脚の影響により、歩行時に足首の傾きがありましたので、普段一番履くことの多い仕事用の靴にインソール(中敷き)を入れさせて頂きました。 足首の位置が安定すると足全体が安定しますので、仕事中のふらつきも改善されます。 施術は前回同様に行い、体全体の柔軟性を高めるために股関節を中心としたストレッチを念入りに行いました。 この方の場合は、関節や筋肉が柔らかくなれば、膝の可動域が広がる状態でしたので、全身の施術を念入りに行い、膝関節のモビリゼーションを丁寧に行いました。 3回(6日後) 整形外科で検査を受けてくださいました。 結果は「変形性膝関節症」でした。レントゲン写真と骨密度の計測を行って頂いておりましたので、ご本人も現状を知ることができ安心されていました。 前回までの施術で改善の傾向がみられていたので、施術方針は前回同様行いました。 関節の動きが良くなる分、歩行中に今までとは違った動きを生じますので、仕事中のみサポーターを使用して頂くことにしました。 靴の履き方も積極的に改善して頂き、現在では変形による痛みを時折感じるものの、月に3~4回の施術で痛みのコントロールをしながら、これ以上ひどくならない様にケアをしていただいています。 ※効果には個人差があります |
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